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White-sillagor’s diary

キス釣り主体で魚釣りについてゆるーくかいていきます。

胴付仕掛け

自分は胴付仕掛け1本でここまでやってまいりました。というのも天秤に手を伸ばす前に胴付をコンプリートし、それから天秤の勉強をして時と状況によって使い分けるテクニックを身につけるという今の僕からしたらまだまだ先の長いような像を目指してます(笑)

そもそもなぜ胴付からはじめたかというと、中乗りさんのMちゃんに丁寧に1日つきっきりで胴付の仕掛けを教えてもらったことがきっかけです。その日のことはすごく明確に覚えていて午前 16匹と裾の方でしたが午後は教わった通りにやって33匹で初竿頭になりました。後から知ったんですがその日は反対側の釣り座に常連さん2人いたということで喜びも倍増でした。この釣行は修行三回目くらいだったとおもいます。

それからというものの、自作の仕掛けを色々作っては試しました。もちろん笑われるような失敗作もございます(笑)二本針の上の枝スのながさとサルカンの距離が枝スの分より短かったので、上の仕掛けがサルカンとお祭りし放題(笑)や、クロスビーズのコブが小さすぎてせっかくの魚をバラしたり…多々ありますがいまは捨て糸15㎝、下枝ス40㎝、間50㎝の上枝ス35㎝、その40㎝上にサルカンといった仕掛けにここ最近落ち着いてます。

次回の釣行ではサルカンの下に直ぐクロスビーズで止めた上枝スと下の枝スとの間40㎝、捨て糸10㎝の超超超ショートな仕掛けで広範囲をさぐる方法を試したいと思います(笑)
上手い人がこの記事を読んだら突っ込みどころ満載の記事やなとおもうかもしれませんが、失敗してなんぼですから(笑)人に言われるより自分で成功も失敗もしたい生意気な贅沢ものです(笑)最後偉そうにごめんなさいm(_ _)m

まとまりの無い文章でしたが自分の胴付仕掛け談を勝手に紹介させていただきました。

最後までお付き合いいただきありがとうございますm(_ _)m